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    「どちらかが彼女を殺した」「悪意」

    映画・本 comments(0) - ルキとかルチ
    評価:
    東野 圭吾
    講談社
    ¥ 600
    (2001-01-17)

     書き忘れてましたが、2月、3月と一冊ずつ読んでました。

    「どちらかが彼女を殺した」
    最後まで犯人の名前が出ない、新しい推理小説でした。
    自分で解かなきゃいけないの。
    ひょんなところから犯人分かってしまい、しかも当たってて嬉しかった−!
    (*ネットで細かい説明などが検索できます)

    「悪意」
    これすっごい面白かった。
    手記という形で話が進んで行くのも読みやすく、もうね、タイトルが秀逸だよ!
    加賀シリーズはやっぱり好きだなぁ。とにかく阿部寛が好きだ。(何度目だ)
    読み終えてすぐ読書好きのマサヨ様に貸しました。

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