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    ただいま

    そんな日々 comments(0) trackbacks(0) ルキとかルチ
     2013夏。
    3泊4日の福島帰省無事おわり、昼2時におうちに帰ってきました。

    ちょっと疲れた・・・。

    今年の帰省はいろいろあったなぁと思います。
    ちょっと田舎のお母さん(ばーちゃんか)と意見が合わず・・・;
    ずっと仲良しだったけど、歳を取るってそういうことなんだなぁと実感。

    ちょっと書くと。

    兄夫婦が帰省してて、そこの長男6歳の男の子の箸の持ち方がなってないわ、左手は下げたまま犬食い、片膝立ててごはん食べるわで、注意したのですね。

    するとおばあちゃんから
    「あんまりうるさく言うな、こないだもそれでトラウマになってんのに」
    と私が注意され。


    はぁ??と。


    私は食事作法はうるさい方で、妹の子供たちもそれで直って感謝されたのに。私がそこで言われるの??と。

    「いいじゃない。口うるさい親戚のおばさんがいるなーくらいで」と私は思ったのですが。

    去年それでその6歳児が怖いとか言ったんですかね。

    さらにその6歳男子、最近食が細いみたいで、男の子なのにそれは心配だなぁと見ていたら。
    ばーちゃんが17時に「ちょっとアイスでもたべたらw」ってコップに、バナナ、シリアル、マンゴープリン、アイスを載せてパフェ作ってやったのを見たときに唖然。


    「もう夜ご飯の時間なのに、そういうの食べるからごはん入らないんじゃないの?」
    って普通に言ってしまったら。

    「これはお菓子じゃないし、子供なら平気でしょ」としれっと言われてしまいました。




    うーーーーん;;;;;




    歳だね。
    おばあちゃんになって、孫が可愛いのわかるんだけどね。
    私とおじいちゃんは厳しいタイプなので、おばーちゃんと意見が違うというかね。
    おばあちゃん溺愛の次男とこの孫なので、別格なのがよくわかりました。

    私と旦那さんをすごく可愛がってくれてた、ひいばあちゃんがいるのですが。
    デイサービスでお泊りをしていて会えませんでした。
    いつも私たちの顔を見ると、うんと喜んでくれるので会いに行こうということになったのですが。

    おばあちゃんに熱心に止められる;
    (ひいばあちゃんとおばあちゃんは仲悪いのです)

    ちょっとドライブしてくると言って、私と旦那さん、りん、お兄さんと6歳児でグーグル検索してこっそり施設に会いに行ってきました。

    ひいばあちゃん泣いて喜んでくれました。

    「ありがとうありがとう。来てくれてありがとう。できたらみんなの写真がほしいんだ」と言ってくれて・・・もう言葉にできないよね。
    大人の世界はいろいろあるし。実際面倒見てるのはおじいちゃんとおばあちゃんだし。
    「ひいばあの分までお墓参りしてくるからね」と言ったら、うんうんって。

    みんな歳を取るし、私は長女だけど旦那さんは3男だし、ひょっとすると親の面倒見ないで終わっちゃうかもしれない。
    娘はひとりだけど、私は迷惑かけたくないからずっと仕事をしてたい。

    歳を取るってことをまた一つ考えさせられた帰省でした。
    疲れた。


    これだから兄たちと帰省がかぶるのは好きじゃないんだ。
    (´・ω・`)、


    犬小屋に入ってしょんぼりしてたら、ボーダーコリーのジュンちゃんに
    「かなしいんですか?だいじょうぶですよ。そばにいるですよ」
    ってずっと隣にいてくれて。
    犬は賢いから、いつも申し訳なく感じる!!w



    帰宅して、ペットシッターにお願いしたうちのにゃんたちが。



    大喜びで出迎えてくれてやっぱり可愛いなとwwwww
    リビングから誰もいなくなると、ぷくがすごい鳴くようになりました。
    いるっつの。

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