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    カフスとタンス

    そんな日々 comments(0) trackbacks(0) ルキとかルチ
     ゆうべ旦那さんが帰宅するなり怒り始めました。


    旦那さん「玄関に俺のカフスケース蓋だけ出てる!誰が出したんだ!中身はどうした!」


    私とりんは知りませんでした。
    3人お互いに心当たりがないので、誰がやったかよりも、中身を探すことにしました。

    元々どこにあったのか聞いても、旦那さんは「覚えてない!俺が出したんじゃないんだからわからねえ!!」と椅子に座ったまま探そうともしません。

    カフスは冠婚葬祭で着るシャツに使う物で、うちにはこれ1つしかないので正直無いと困るんです。
    私とりんが疑われて当たられたままは嫌だったので箱の周辺を探したところ、玄関の小物入れの底に入ってました。


    すぐ見つかってよかったー!!(;゚口゚)


    旦那さんも一安心。
    これからは数珠のお箱に一緒にしまうことにしました。


    そして今日。


    福島のおばあちゃんが亡くなったと、旦那さんから電話が来ました。
    私はすぐに「カフス出してくれたのおばあちゃんだったんだね」と。
    あと、おばあちゃんはいつも旦那さんに「短気はだめだぞ」と言ってくれてたんで、少し気をつけようねと。


    それと。


    この夏帰省した際、おばあちゃんが使っていた籐のタンスが2つあるのですが、お父さんがもういらないから使うなら持っていってくれと言ってたんですね。

    私はおばあちゃんのなんだから、亡くなって49日経ってからいただいたら?と話したんですが、その手の話が嫌いなようで(お父さんは俺が買った物をどうしようと構わないだろうとか。旦那さんは孫が使うんだから別にいいだろうとか。)まああなたがいいならいいよと、旦那さんとお兄さんで分けてしまいました。
    だけどあなたの物だけ入れなよ?と。

    でもおばあちゃん入院する前、よく朝4〜5時ごろから「ないなあないなあ」ってタンス開け閉めして何か探し物してたんで、そのタンス何度しめてもたぶん開くと思うんですよねえ・・・。

    今日帰ったらタンスも見て見ます(゚∀゚;)

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